梅酒の作り方(造り方)とおいしい梅酒情報

梅酒のミイラ

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このサイトを作ったのは、梅酒をアフィリエイトしようと思ったからです。
梅酒を飲み始めたのも、サイトを立ち上げてから。

幼い頃、母が梅酒を作って呑んでいました。わたしも、飲ませてもらったことがあります。
その感想は、「へんに甘く、とろっとして味が濃い。」
しかも、アルコール度は高い梅酒は、子供が飲んでおいしいものではありません。

あんまりいい印象を受けないまま、大人になって、今日を迎えました。
サイトを作るにあたって、ひとつくらい飲んでみようかと買ったのが「京都梅酒」です

美味しかったんですねぇ。ほんとに、これが。
友人にも勧めたのですが、「飲んでみないとわかんねぇ」といわれて、プレゼントすることになりました。

また、自分のために、もう一本注文しています。

このサイトは、記事が少ないせいもあって、アクセスはイマイチです。でも、京都梅酒に出会っただけでも、立ち上げた甲斐があったと思っています。
普通はどんな酒でも、スーパーの安売りやディスカウントストアでしか買いません。「酒なんか飲めさえすればいい」という考えの男ですから。こういうことでもない限り、高い梅酒なんて買うことはなかったでしょう。

「日本酒が飲めるようになると、ほんのちょっとだけ、人生が楽しくなる」

30過ぎになって日本酒の味を覚えた、わたしの実感です。
梅酒にも、おなじことがいえますね。

おいしい梅酒に出会うと、家に帰るのがほんのちょっと楽しくなります。

ミイラ取りがミイラになったようです。
posted by ぷらむ at 00:18 | おいしい梅酒
梅酒の作り方(造り方)は簡単カンタンです。上手に合わせて寝かせるだけ。「梅酒」だけでなく、焼酎にいれれば梅酒のように好きなお酒を作ることができます。販売されているplum(plums)。紫蘇・酢・シソ・クランベリー・ざくろ・・・そのほか果物も。水で割ってもそのままでも飲み方は自由。一般には濃い目にできるので、割るのがいいでしょう。焼酎のアルコール度数もほどほどに。梅酒には日本酒をベースにしたものもあります。梅を日本酒に漬込みます。

梅酒といえば、チョーヤ(チョウヤ)さらりのさらりとした梅酒がチョー有名。さつま・梅酒・越乃 景虎・ごり梅酒・加賀・黒糖梅酒もおいしい。専門店なら梅酒屋が楽天で評判ですね。五代、萬歳楽、請福、新宿、麒麟山、月ヶ瀬、小正、角玉、あらごし、黒糖、湯豆腐、関西。カクテル風に割ってもいいですね。また香り付けとしてゆず・紅茶・レモン・宇治茶・緑茶なども定番かも。文蔵・青谷・百年・上等・立山・天狗舞。梅酒を楽しみたいですね。梅酒の作り方(造り方)レシピもあるので、カロリーを低くたいなら氷砂糖を抑えるなど、効能に気をつけて楽しく作りましょう。梅酒バーで粋に飲むのもいいかも。
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